カテゴリ: 投資戦略



ストック型のビジネス、と一口に言っても色々な種類があるとされています。また、時代とともに移り変わっていきます。最近はストック型のモデルを事業の1つとしてどこかに取り入れる企業が増えてきています。現段階で僕が考えているストック型ビジネスモデルは以下の通りで


買ったら利益だけ生み出してくれる、買ったことを忘れて放置しておくだけで利益を生み出してくれる、そういう銘柄を買って寝ていたい。そう思う投資家は多いはずです。誰でもラクをしたいのが人間です。その願いを叶えてくれる1つの選択肢が、割安のストック型ビジネスを展


世の中には、配当利回りが10%を超える銘柄は、僕の知る限り存在しません。あるとしても、それは何かがおかしいと思った方がよいでしょう。そんな銘柄は目の前には落ちていません。しかし、配当利回り10%越えの銘柄を拾う事はできなくても、作り出す事ができます。それ


医師として働きながら、株式投資を続けて約1年半が経ちました。医師という普通ではない職業についていながら投資をするにあたって、重要だと感じた事がいくつかあります。1、成長産業および地域に投資する事医師という職業柄、なかなか株式市場が開いている間にその市場を


僕はマルクスの 資本論 (まんがで読破) を読んで、資本主義社会では資産家になる事を目標にしなければいけないという事を認識しました。そして、初期研修医1年目から投資を開始しました。また、ピケティの 21世紀の資本 を読んで、やはり労働のみでは資産家になる事は難


最近、買える銘柄が少ないな、と思い、ボラティリティの高いマザーズの銘柄を触っていました。デイトレとまではいきませんが、本来のスタンスである数ヶ月〜数年単位の取引から比べれば明らかに短い期間での取引を重ねました。東芝などでちょこちょこ利益を出していましたが